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刊行物情報

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生活協同組合研究

3月号 Vol. 530
特集 : 食の簡便化志向の現在

 本特集のテーマは「食の簡便化」である。近年の消費者の食における簡便・時短ニーズの高まりは周知の事実であるが、ミールキットや冷凍食品をはじめとした簡便化食品は今後さらに普及していくものと考えられる。本特集では、現在の食の簡便化の到達点について、整理することを目的としている。
 冒頭の拙稿では、総務省統計局の家計調査や、生協総合研究所で実施した調査から、特に調理食品の消費動向について整理した。読者の方にとっては既知の部分も多いと考えられるが、調理食品の消費がどの程度伸びており、消費者からどのように受け入れられているのか、簡潔にまとめている。
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(宮﨑達郎)

主な執筆者:宮﨑達郎、阿古真理、山本純子、長村洋一、鈴木 岳

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生協総研レポート

No.91 (第3期)生協論レビュー研究会(上)

 本報告書は、2019年2月から新たな若手メンバーを加えて始まった第3期の生協論レビュー研究会におけるこれまでの成果を報告するものとなります。今回は5つのテーマを扱うことになりました。このなかには、特別寄稿として荻野亮吾氏(東京大学先端科学技術研究センター兼 高齢社会総合研究機構・特任助教)からの重厚な論考もあります。それぞれ、お読み取りいただきご批評を賜れれば幸いです。

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