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レポート:一般基本編

 日本人の食事摂取基準(2015年版)を基準としたときの、回答者の食習慣の結果を、 このままを維持、 注意が必要、 改善が必要(基準に比べて摂取量が少ない場合は「少なめ」「少ない」、多い場合は「多め」「多い」と表示)の3つの区分で表示します。

 まず「体格」と、生活習慣病の予防という視点から選ばれた、日本人の食事で問題になりやすい12の栄養素(「エネルギー産生栄養素」「とりすぎ・不足が気になるビタミン・ミネラル」)についての結果が表示されます。一般の方にもわかりやすく、食習慣の改善に役立つアドバイスや、気をつけたい疾病についても表示されます。

 詳しくはこちらをご覧ください。

 次のページには、栄養士など栄養素の摂取状況をもっと具体的に知りたい方向けに、より多くの栄養素について、調査結果から推測される回答者のおおよその摂取量と日本人の食事摂取基準(2015年版)の基準値が表示されます。

レポート:栄養素編

 「一般基本編」のレポートで、「 改善が必要」と表示された栄養素について「目指したい摂取量」や「上手に食べるためのワンポイント」「上手にたくさん、あるいは少なく食べるための工夫」など、アドバイスが表示されます。

  • の栄養素については表示されません。
  • ※小・中・高校生版では栄養素編は出力されません。

 以下は塩分摂取量が「多い」回答者に表示されるメッセージです。