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研究活動

公開研究会情報

2015年度 第10回 開催日 2016.03.15(プラザエフ 5階会議室)
テーマ 国際協同組合の最新動向 -トルコ・アンタルヤICA総会(2015年11月)をめぐって-
報告者
演題
伊藤治郎(日本生協協同組合連合会・渉外広報本部長)
「ICAアンタルヤ総会と協同組合の課題」

天野晴元(日本生活協同組合連合会・国際部部長)
「協同組合の10年 ブループリント(BP)の第2フェーズ」

鈴木 岳(生協総合研究所・研究員)
「ICAを知るための10章」
2015年度 第9回 開催日 2016.03.25(プラザエフ 5階会議室)
テーマ 東京の組合員のくらしを創造する -2015年全国組合員意識調査からみた東京と人口集中-
報告者
演題
堀 康一郎(東京都政策企画局 計画担当課長)
自治体の注目点 「東京都の人口・世帯の推移とまちづくりの課題」

近本聡子(生協総合研究所 研究員)
研究報告 「人口集中都市東京と周辺組合員のくらしとニーズ、生協の課題」

2015年度度 第8回 開催日 2016.03.05(日比谷図書文化館 コンベンションホール)
テーマ 生協総研賞・第12回助成事業論文報告会
報告者
演題
税所真也(東京大学大学院人文社会系研究科博士後期課程)
福祉クラブ生協による成年後見支援――地域生活にもたらす機能と限界――

天野恵美子(関東学院大学経済学部准教授)
高齢社会における地域小売商業の新たな役割と可能性―高齢化率全国1位の秋田県の高齢消費者のくらしと地域小売業からの展望―

杉山貴士(尼崎医療生活協同組合理事会事務局課長)
医療生協による被災地の生活支援活動と「地域コミュニティの再生」の試み~宮城県山元町花釜地区でのアクションリサーチを通して~

高森順子(大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程)
持続可能な災害伝承の「場」の構築に向けた実践的研究―阪神・淡路と東日本における継続的な災害伝承活動の比較から―

齊藤康則(東北学院大学経済学部准教授)
非営利組織の男性常勤職員のライフヒストリーとキャリア意識――東日本大震災の被災3県をフィールドとして

岡村健太郎(東京大学生産技術研究所助教)
昭和三陸津波後の復興過程における産業組合に関する研究(農山漁村経済更生運動と三陸沿岸被災集落)

三浦一浩(一般財団法人地域生活研究所研究員)
日本とドイツにおけるエネルギー転換に向けた協同組合の役割、とりわけエネルギー生協の可能性について
2015年度 第7回 開催日 2016.02.20(TKP博多駅南会議室)
テーマ 「超」高齢社会をどう迎えるか? -「2050研究会」から地域社会と生協への提言-
報告者
演題
鈴木 岳(生協総合研究所)
趣意説明「2050研究会の問題意識」

若林靖永(京都大学大学院教授)
基調講演 「2050年超高齢社会のコミュニティ構想」

パネルディスカッション
司会:若林靖永
パネリスト:橋本りえ(株式会社関西計画技術研究所)、堀家路代(読売新聞西部本社生活文化部)、林浩一(エフコープ生活協同組合)、下村卓也(生活協同組合コープおおいた)
2015年度 第6回 開催日 2016.02.19(おかやまコープ オルガホール)
テーマ 「超」高齢社会をどう迎えるか? -「2050研究会」から地域社会と生協への提言-
報告者
演題
藤井晴夫(生協総合研究所)
趣意説明「2050研究会の問題意識」

若林靖永(京都大学大学院教授)
基調講演 「2050年超高齢社会のコミュニティ構想」

パネルディスカッション
司会:若林靖永
パネリスト:加賀美太記(就実大学)、中浜隆宏(山陽新聞社)、関川弘行(生活協同組合おかやまコープ)、小川千春(生活協同組合コープかがわ)、持田美由紀(生活協同組合しまね)
2015年度 第5回 開催日 2015.11.16(香川県青年センター)
テーマ 地域の子育て支援を支える人々の活動~生協やNPOの子育て支援者の状況をみる~
報告者
演題
近本聡子(公益財団法人 生協総合研究所)
香川の実情と子育て支援・利用「利用が進みすみずみ子育て/支援者の中間就労」

相馬直子(横浜国立大学准教授、男女共同参画推進センター兼務教員)
基調講演「子育てしやすい社会や地域づくりに必要な地域資源はなんだろう?~子育て期女性のエンパワメント研究会調査からみえる相互扶助と循環~」

2015年度 第4回 開催日 2015.10.21(福井市地域交流プラザ 研修室601)
テーマ 地域の子育て支援を支える人々の活動~生協やNPOの子育て支援者の状況をみる~
報告者
演題
相馬直子(横浜国立大学准教授、男女共同参画推進センター兼務教員)
基調講演「子育てしやすい社会や地域づくりに必要な地域資源はなんだろう?~子育て期女性のエンパワメント研究会調査からみえる相互扶助と循環~」

近本聡子(公益財団法人 生協総合研究所)
現地の実情と子育て支援・利用「支援者の視点からみた地域子育て支援の実情」

2015年度 第3回 開催日 2015.06.30(プラザエフ・8階スイセン)
テーマ 消費税増税後の家計のあり方を考える
報告者
演題
中村良光(日本生協連 組合員活動部)
調査結果の概要報告「『2014年全国生計費調査』と『2014年消費税しらべ』の結果について」

白石みゆき(エフコープ生活協同組合 組合員活動部)
生協の家計簿活動報告「2014年度家計簿活動報告」

宮﨑達郎(生協総合研究所)
比較研究「他の研究調査では消費税増税の影響をどのように分析しているか」

上田 正(日本生協連 福祉事業推進部)
特別報告「『くらしと家計の相談室』の相談からみたくらしと家計の現状」
2015年度 第2回 開催日 2015.05.22(プラザエフ・地下2階クラルテ)
テーマ 「ユニバーサル就労」調査研究会- 就労支援に生協が取り組む意義 -
報告者
演題
柳沢 敏勝(明治大学 商学部教授)
「研究活動の概要とその背景にある問題意識」

池田 徹(生活クラブ風の村 理事長)
基調報告「ユニバーサル就労とは」

山際 淳(日本生協連 組織推進本部福祉事業推進部部長)
「日本生協連の今後の取り組み」

椎木修司(株式会社ハートコープひろしま 取締役事業部長)
実践報告1「農業分野での就労取り組み」

本多 敬(大阪いずみ市民生活協同組合 常務理事)
実践報告2「行政や民間との多様な連携」

各委員の多様な実践例の概要紹介 研究会事務局

米澤 旦(明治学院大学 社会学部専任講師)
「生協における就労支援の意義と課題」
2015年度 第1回 開催日 2015.04.22(コーププラザ 4階会議室)
テーマ 欧州の社会変動―直面する課題とその背景
報告者
演題
伊藤 武(専修大学)
報告「イタリアの協同組合運動、その歴史的背景及び政治との関係」

近藤 康史(筑波大学)
報告「キャメロン政権下のイギリス福祉国家 ―緊縮財政と『大きな社会』―」

2014年 第5回 開催日 2015.02.21(プラザエフ 3階コスモス )
テーマ 生協総研賞・第11回助成事業論文報告会
報告者
演題

沢田淳子(特別養護老人ホーム百合丘苑看護師)
特別養護老人ホームのケア管理者に必要なケア管理能力とその構造―施設長の役割にある看護管理者と介護管理者のケア管理実態から―

東根ちよ(同志社大学大学院総合政策科学研究科博士後期課程)
ファミリー・サポート・センター事業を支える会員の意識―「有償ボランティア」活動の意義と課題―

阿濱茂樹(山口大学教育学部准教授)
データマイニングアプローチによる学習者の学びのニーズを重視した大学生協事業に関する研究

鈴木亮平(東京大学大学院工学系研究科博士課程)
中山間地における移動販売を軸とした生活インフラの構築―住民・行政・移動販売事業者の連携による社会実験からの考察―

山本芳華(摂南大学経営学部准教授)
コープデリ事業の社会的価値に関する研究~経営側と消費者側の両面から見た分析~

岩間信之(茨城キリスト教大学文学部准教授)
フードデザート地域における持続的な買い物弱者支援事業の提言に向けた地理学的研究―茨城県牛久市における生協移動トラック事業を事例として―

岩川貴志(非営利特定活動法人循環共生社会システム研究所研究員)
コミュニティの形成がもたらす地域との「つながり」の向上に関する定量分析―三重県鈴鹿市での実践事例より―

北風 亮(法政大学地域研究センター客員研究員)
ソーラーシェアリングの知見・課題の整理と事業化モデル構築に関する研究~南相馬市を含む先進地域の取組みを事例に~

2014年 第4回 開催日 2014.11.06(キャンパスプラザ京都4回第4講義室)
テーマ 子ども・子育て支援新制度で利用者ニーズをどう具体化するか
~日本の現状と諸外国の動向から~
報告者
演題

池本美香((株)日本総合研究所)
基調講演と編者解題(日本中心に)

上掛利博(京都府立大学)
国際事例紹介(ノルウェー)  家庭と保育園の協同

木下裕美子(大阪市立大学)
国際事例紹介(フランス) 親の参画にみる社会的連帯のあり方

近本聡子(公益財団法人 生協総合研究所)
国際事例紹介(韓国) 親の協同を保障する韓国
国際事例紹介(イタリア) 親の所有と参加を保障するイタリア社会的協同組合

池本美香((株)日本総合研究所)
国際事例紹介(カナダ) カナダの幼児教育・保育制度における親の参画
国際事例紹介(アメリカ) アメリカの幼児教育・保育制度における親の参画

2014年 第3回 開催日 2014.10.30(明治大学グローバルフロント 1階ホール )
テーマ 「子ども・子育て支援新制度で利用者ニーズをどう具体化するか
~日本の現状と諸外国の動向から~」報告
報告者
演題

池本美香((株)日本総合研究所)
基調講演と編者解題

太田和敬(文教大学) ★音声のみ
国際事例紹介【オランダ】

浅野由子(オレブロ大学客員研究員)
国際事例紹介【スウェーデン】 親子と保育者による「共同生産」

佐久間裕之(玉川大学)
国際事例紹介【ドイツ】 保育における質保証と親の参画

永井暁子(日本女子大学)
国際事例紹介【デンマーク】 自主性と制度による親の参画

佐藤純子(淑徳大学短大)
国際事例紹介【ニュージーランド】

池本美香((株)日本総合研究所)
国際事例紹介【イギリス】 イギリスの幼児教育・保育制度における親の参画

2014年 第2回 開催日 2014.07.12(プラザエフ 3階コスモス)
テーマ 生協総研賞・第10回助成事業論文報告会
報告者
演題

折笠俊輔(公益財団法人流通経済研究所主任研究員
生活協同組合の買物弱者支援における実践的モデル構築 ―地域生活インフラとしての生活協同組合のあり方―

今西一男(福島大学行政政策学類准教授)
葬送空間の都市計画 ―多死社会と土地利用・コミュニティ―

米澤旦(明治学院大学社会学部専任講師)
1990年代から2000年代におけるサードセクター組織の『社会的企業』化についての実証的研究 ―国内の障害者就労支援領域を対象にして―

髙橋愛典(近畿大学経営学部教授)
離島における『物流まちづくり』を通じた地域コミュニティ活性化の可能性 ―買い物弱者対策とソーシャル・キャピタル醸成―

菊島良介(東京大学大学院農学生命科学研究科博士課程)
産直組織の展開条件に関する実証的研究

原田峻(立教大学コミュニティ福祉学部助教)
阪神淡路大震災・東日本大震災から見たNPO法制定/改正の意義と課題 ―被災地の団体への聞き取り調査を中心に―

内尾太一(特定非営利活動法人「人間の安全保障」フォーラム常務理事)
東日本大震災における被災者の尊厳と自立―援助漬けからの脱出を課題に―

2014年 第1回 開催日 2014.06.24(プラザエフ・8階スイセン)
テーマ 消費税増税の今、私たちにできること
-2013年全国生計費調査報告-
報告者
演題

中村良光(日本生協連 組合員活動部)
概要報告 「2013年全国生計費調査報告について」

宮﨑達郎(公益財団法人 生協総合研究所)
生協組合員のくらし~総務省「家計調査」と比較して

元野恵子(コープかごしま 組織支援本部)
「2013年生計費調査」の結果報告

内藤眞弓(ファイナンシャルプランナー・生活設計塾クルー)
消費税増税にも負けない! ~わが家の家計防衛術

2013年 第3回 開催日 2013.05.30(プラザエフ・8階スイセン)
テーマ 家計簿からみた私たちのくらし、明日への確かな一歩へ
-2012年全国生計費調査報告-
報告者
演題
山田浩史(日本生協連 組合員活動部)
概要報告 「2012年全国生計費調査報告について」

重川純子(埼玉大学教育学部教授)
報      告 「生協組合員生計費調査にみる今日の家計と家計簿記帳の意義」

内藤眞弓(ファイナンシャルプランナー)
特別報告 「今日のくらしの実情と私たちのくらしを守るために」

会員報告 宮城県生協連・みやぎ生協報告  加藤房子、佐藤啓子

会員報告 ユーコープ(かながわ県本部)報告  関山万里子、原 登美子
2013年 第2回 開催日 2013.05.28(大阪大学 中之島センター507教室)
テーマ 保育における親主体の協同とは
-福祉国家研究の世界的リーダー スウェーデン:V.ペストフ氏を迎えて-(大阪会場)
報告者
演題
解題 近本聡子(生協総合研究所)

V・ペストフ(スウェーデン エルスタ・シェーンダル大学市民社会研究所 客員教授)
講演(英語、逐次通訳)
「欧州で満足度の高い親たちによる保育の協同-親協同は共同生産による価値を創造している-」
2013年 第1回 開催日 2013.05.10(立教大学 池袋キャンパス10号館X301教室)
テーマ 保育における親主体の協同とは
-福祉国家研究の世界的リーダー スウェーデン:V.ペストフ氏を迎えて-(東京会場)
報告者
演題
座長解題 池本美香
((株)日本総合研究所 調査部 生協総合研究所「保育における親協同」研究会座長)

V・ペストフ(スウェーデン エルスタ・シェーンダル大学市民社会研究所 客員教授)
講演(英語、逐次通訳)
「欧州で満足度の高い親たちによる保育の協同-親協同は共同生産による価値を創造している-」
2012年度 第6回 開催日 2013.01.18(エルパーク仙台)
テーマ 東日本大震災後の生協組合員のくらしの変化と今日の生協
-全国生協組合員意識調査を読み解く-(仙台会場)
報告者
演題
三谷 和央(日本生活協同組合連合会 政策企画部)
概要説明「東日本大震災後の生協組合員のくらしの変化と組合員の生協利用の変化」

米田 敬太朗(生活協同組合コープさっぽろ)
「格差社会のなかの北海道購買動向」

千葉 徹(生活協同組合連合会コープ東北サンネット事業連合)
「組合員調査からみえる東北地方の組合員の意識と購買動向」

〈質疑応答〉
2012年度 第5回 開催日 2013.01.12(アクロス福岡)
テーマ 東日本大震災後の生協組合員のくらしの変化と今日の生協
-全国生協組合員意識調査を読み解く-(福岡会場)
報告者
演題
三谷 和央(日本生活協同組合連合会 政策企画部)
概要説明「東日本大震災後の生協組合員のくらしの変化と組合員の生協利用の変化」

若林 靖永(京都大学大学院経済学研究科 教授)
特別報告「生協をとりまく経済環境とニーズに対応できる柔構造組織づくり」

〈パネルディスカッション〉
 パネリスト : 三原章次(大阪いずみ市民生協),田島健一(エフコープ生協),三谷和央,若林靖永
 コーディネーター : 近本聡子(生協総研)
2012年度 第4回 開催日 2011.12.20(プラザエフ9階すずらん)
テーマ 東日本大震災後の生協組合員のくらしの変化と今日の生協
-全国生協組合員意識調査を読み解く-(東京会場)
報告者
演題
近本 聡子(公益財団法人生協総合研究所)
「今日の生協組合員像と変化のポイント」

三谷 和央(日本生活協同組合連合会 政策企画部)
「東日本大震災後の生協組合員のくらしの変化と組合員の生協利用の変化」

〈質疑応答〉
  開催日 2012.11.24(コープイン京都)
テーマ 国際協同組合年記念国際シンポジウムin京都
 「社会経済開発における協同組合の可能性:共益と公益」
報告者
演題
〈報告〉
ジョンストン・バーチャル(スターリング大学教授)
ルー・ハモンド・ケティルソン(サスカチュワン大学教授)

〈パネルディスカッション〉〈コメント〉
 コメント : 二場邦彦(京都生協理事長,くらしと協同の研究所研究委員)
 モデレーター : 栗本昭(生協総研理事)
  開催日 2012.11.22(日比谷図書文化館大ホール)
テーマ 国際協同組合年記念国際シンポジウムin東京
 「協同組合の経済的社会的インパクト:可視性をいかに高めるか」
報告者
演題
〈報告〉
ジョンストン・バーチャル(スターリング大学教授)
ルー・ハモンド・ケティルソン(サスカチュワン大学教授)

〈パネルディスカッション〉〈コメント〉
 コメント : 小栗崇資(駒澤大学教授)
 モデレーター : 栗本昭(生協総研理事)
2012年度 第3回 開催日 2012.09.06(共栄火災海上株式会社8階大会議室)
テーマ 国際協同組合年(IYC)記念企画「環境・エネルギー問題と協同組合」
報告者
演題
ロバート シルジェン
「環境・エネルギー問題と協同組合」

〈質疑討論〉
2012年度 第2回 開催日 2012.04.18(日比谷図書文化館)
テーマ 福祉サービス提供における協同組合の役割 : コ・プロダクションとコ・ガバナンスの視点から
報告者
演題
ヴィクター・ペストフ博士(エルスタ・スケンダル大学市民社会研究所)
「福祉サービス提供における協同組合の役割:コ・プロダクションとコ・ガバナンスの視点から」

〈コメント〉
藤谷惠三(日本医療福祉生活協同組合連合会)
2012年度 第1回 開催日 2012.04.13(ウインクあいち)
テーマ 地域福祉への貢献に向けた生協における生活相談を考える
-生活困窮者・多重債務者への相談・貸付事業の調査研究から-
報告者
演題
重川 純子(研究会座長  埼玉大学教授)
「生協における多重債務・生活困窮者への相談・貸付事業の現状と課題」

上田 正(消費者信用生協専務理事)
「相談・貸付事業の新たな展開と被災者支援-岩手県消費者信用生協の取り組み」

村上 彰一(生活クラブ東京・専務理事、生活サポート基金副理事長)
「東京での生活サポート事業の取り組み」

向井 忍(コープあいち参与)
「相談事業に生活協同組合が取り組む意義と方向性-コープあいちの経験から-」
2011年度 第6回 開催日 2012.03.21
テーマ 地域福祉への貢献に向けた生協における生活相談を考える
-生活困窮者・多重債務者への相談・貸付事業の調査研究から-
報告者
演題
重川 純子(研究会座長  埼玉大学教授)
「生協における多重債務・生活困窮者への相談・貸付事業の現状と課題」

上田 正(信用生協専務理事)
「相談・貸付事業の新たな展開と被災者支援-岩手県消費者信用生協の取り組み」

村上 彰一(生活クラブ東京・専務理事、生活サポート基金副理事長)
「東京での生活サポート事業の取り組み」

小澤義春(みやぎ生協生活文化部部長)
「東日本大震災という新たな困難を受けて~生協の役割発揮としての生活相談の取組みに向けて」
2011年度 第5回 開催日 2011.11.21
テーマ 東日本大震災と生協の共済の果たした役割と今後の課題
報告者
演題
岡田 太(日本大学商学部准教授)
「東日本大震災と生協共済のビジネスモデル」

江澤 雅彦(早稲田大学商学学術院教授)
「東日本大震災における保険と共済の取り組み」

宮地 朋果(拓殖大学商学部准教授)
「東日本大震災と生協共済 -公平性の観点から-」

〈パネルディスカッション〉
「東日本大震災での生協の共済の取り組みを振りかえってー果たした役割、成果、課題は」
 コーディネーター : 甘利公人(上智大学法学部教授)
 パネリスト : 岡田 太、江澤 雅彦(早稲田大学商学学術院教授)、
 宮地 朋果(拓殖大学商学部准教授)、高野 智(全労済経営企画部次長)、
 小塚 和行(コープ共済連総合マネジメント本部本部長)
2011年度 第4回 開催日 2011.10.04
テーマ 躍進するフィンランドの生協に学ぶ
報告者
演題
アンネ・サンタマキ(フィンランド生協連・国際部長)
「フィンランドSOK生協の事業革新と社会的取り組み」

天野 晴元(日本生協連・国際部長)
「フィンランドの生協の事業革新に学ぶ」
2011年度 第3回 開催日 2011.07.25
テーマ イギリス・イタリアにおける社会的経済の動向と日本への示唆
 -『社会的経済が拓く未来』出版記念講演-
報告者
演題
今井貴子(成蹊大学法学部准教授)
「政権交代後のイギリス政治と社会的経済」

田中夏子(都留文科大学教授)
「社会的経済におけるディセント・ワーク:日本とイタリアの経験を踏まえて 事業としての広がりとそこに関わる人たちの暮らし・仕事の質」

大沢真理(東京大学社会科学研究所教授)
「社会的経済は日本においてどのような未来を拓くか」
2011年度 第2回 開催日 2011.06.29
テーマ 生協総研賞研究奨励助成論文発表会
報告者
演題
井内 智子
(東京大学大学院博士課程、生協総合研究所研究員)
「昭和戦前・戦中期における消費組合 家庭会・婦人会の活動について」

橋本 吉広
(地域と協同の研究センター理事)
「地域密着型ケアに生かす生協福祉の特性と課題~宅老所の経験をどう学び、どう生かすか」

森 傑
(北海道大学大学院工学研究科教授)
「社会的企業論からみたコープさっぽろによる過疎地域への大型店新規出店事業の評価分析」
2011年度 第1回 開催日 2011.04.05
テーマ 買い物弱者、フードデザート問題と流通システム、地域づくりの課題(関西開催)
報告者
演題
木立 真直(中央大学商学部 教授)
「フードデザートとは何か――社会インフラとしての流通システム」

加藤 司(大阪市立大学商学部 教授)
「流通論から見た商店街活性化と地域づくりの課題」

〈パネル報告〉
秦 正雄(コープこうべ常務理事)

〈パネルディスカッション〉
木立 真直、加藤 司、秦 正雄
「買い物弱者、フードデザート問題と流通システム、地域づくりの課題」
2010年度 第3回 開催日 2011.02.25
テーマ 買い物弱者、フードデザート問題と流通システム、地域づくりの課題
報告者
演題
木立 真直(中央大学)
「フードデザートとは何か
 ―英国の経験と日本の状況から社会インフラとしての流通システムを考える」

岩間 信之(茨城キリスト教大学)
「フードデザート問題 ―水戸市の事例から考える」

〈パネル報告〉
佐藤 洋一(いばらきコープ理事長)、塚越敎子(くらし協同館なかよし理事長)

〈パネルディスカッション〉
木立、岩間、佐藤、塚越
「買い物弱者、フードデザート問題と流通システム、地域づくりの課題」
2010年度 第2回 開催日 2011.01.28
テーマ 危機に立ち向かうヨーロッパの生協に学ぶ
報告者
演題
藤井 晴夫
(公益財団法人 生協総合研究所 研究員)
「イギリスとスイスの生協の事業革新と社会的取り組み」

天野 晴元
(日本生協連国際部 部長)
「フィンランド,スウェーデン,デンマークの生協の事業革新と模索」

大津 荘一
(公益財団法人 生協総合研究所 研究員)
「イタリアの生協の事業革新と社会的取り組み」
2010年度 第1回 開催日 2010.07.08
テーマ 初めての妊娠時期のくらしを支援する
 ―妊娠期からの生協加入を考える「プレママ」支援とは?
報告者
演題
小林 由里子(財団法人 日本総合研究所)
「プレママは仕事で手一杯!地域デビューはまだまだ先」

近本 聡子(公益財団法人 生協総合研究所)
「山口県での地域と生協の子育て支援事例」

〈パネルディスカッション〉
「子どもの誕生からでは遅すぎる~生協認知につなげるために」
2009年度 第6回 開催日 2010.3.18
テーマ ヨーロッパの生協に学ぶ生協の事業戦略と社会的役割:
スイス・スウェーデンを中心に
報告者
演題
藤井 晴夫
(公益財団法人 生協総合研究所)
「スイス生協の事業革新と社会的取り組み」

髙橋 怜一 氏
(日本生協連政策企画部)
「スウェーデンの生協の事業革新と模索」
2009年度 第5回 開催日 2010.3.9
テーマ 生協の出資金・資本・会計制度の今日的意味と国際会計基準の動向
報告者
演題
宮部 好広 氏
(日本生協連法規会計支援室室長)
「生協の資本制度に関する論点」

小栗 崇資 氏
(駒澤大学経済学部教授)
「国際会計基準と生協出資金」
2009年度 第4回 開催日 2010.2.23
テーマ 首都圏の生協組合員はどのように商品を利用しているか?:
全国組合員意識調査からよみとる消費動向
報告者
演題
内田 一樹 氏
(コープネット事業連合商品管理本部 商品業務管理部長)
「組合員の購買動向:いくつかの調査からみえてくるもの」

遠藤 正信 氏
(パルシステム連合会 21世紀型生協研究機構 上席スタッフ)
「パルシステムの動向:パルシステムの利用とくらしに関するアンケートから」
2009年度 第3回 開催日 2010.1.8
テーマ ヨーロッパの生協に学ぶ生協の事業戦略と社会的役割
報告者
演題
當具 伸一
(コープかながわ専務理事)
「イギリス生協の事業革新と社会的取り組み」

大津 荘一
(日本生協連国際部)
「イタリア生協の事業革新と価値憲章」
2009年度 第2回 開催日 2009.8.28
テーマ 「子育てひろば」の効果と地域資源(リソース) 創造の可能性
報告者
演題
斎藤 進
(日本子ども家庭総合研究所)
「ひろば効果の指標づくりから見えてきたもの」

相馬 直子
(横浜国立大学)
「世田谷区の事例と多様化するひろば」

渡部 典子
(日本生協連)
「生協の子育てひろばの効果や可能性について」
2009年度 第1回 開催日 2009.5.21
テーマ 「協働」の時代における生協の可能性:
ちばコープにみる自治体との連携のあり方
報告者
演題
原田 晃樹氏
(立教大学コミュニティ福祉学部准教授)
「自治体改革と協働:委託,指定管理などの制度の背景にあるものは何か」

渡辺 寧氏,加藤 雅代氏
(生活協同組合ちばコープ子育て支援担当)
「千葉県内自治体との協働の現状:子育てひろば,館山での指定管理を事例に」
2008年度 第6回 開催日 2009.3.18
テーマ 企業や職場でできる父親支援:最新事情と日本初のプログラムを紹介
報告者
演題
坂本純子
(新座子育てネットワーク)
「お父さんは、地球でいちばん素敵な仕事」をカナダから日本へ」

佐野育子
(新座子育てネットワーク)
「お父さん応援プロジェクトと職場研修のプログラム」
2008年度 第5回 開催日 2009.1.28
テーマ 金融NPOの取り組みからみた今後の地域金融(協同金融研究会と共催)
報告者
演題
藤井良広
(上智大学大学院地球環境学研究科)
2008年度 第4回 開催日 2008.12.3
テーマ 国際食料需給と農産物国際貿易、そして食料自給率を考える
報告者
演題
生源寺眞一
(東京大学大学院農学生命科学研究科)
「日本の食料自給率を考える」

中島紀一
(茨城大学農学部)
「最近の食品事件・食料問題の体験を通して考えること:農と食の関係性の再構築の大切さ」

加倉井弘
(農政ジャーナリスト)
「世界の食料需給と日本の食料・食料自給率について」
2008年度 第3回 開催日 2008.10.3
テーマ フードディフェンス、そして中国農業・食品産業
報告者
演題
今村知明
(奈良県立医科大学)
「食品防御とは何か:冷凍ギョーザ事件と今求められる社会システム そして生協・消費者がなすべきこと」

大島一二
(中国・青島農業大学合作社学院)
「中国の農業・食品産業の今日と展望、日本の消費者との今後の関係:現地からのレポート」
2008年度 第2回 開催日 2008.7.26
テーマ 今,生協共済に問われていることは:生協法と保険法の改正を受けて
報告者
演題
萩本修
(法務省民事法制管理官)
「保険法の改正と共済」
福田弥夫
(日本大学)
「生活協同組合の理事の義務及び責任とガバナンス」 

江澤雅彦
(早稲田大学)
「大規模共済のアイデンティティ」 

岡田太
(日本大学)
「生協共済のビジネスモデル」 

パネルディスカッション:今,生協共済に問われていることは
コーディネーター:福田弥夫,江澤雅彦
パネリスト: 甘利公人(上智大学),岡田太, 宮地朋果(慶應義塾大学),小塚和行(日本生協連), 稲村浩史(全労済)
2008年度 第1回 開催日 2008.5.27
テーマ 非営利の配食サービスの拡がりを
報告者
演題
清水洋行
(東京学芸大学)
「非営利の配食事業に期待されること」

パネルディスカッション
「非営利の配食事業を発展させるために」

平野覚治氏
(老人給食協会ふきのとう)

久米君江氏
(NPO多摩食事サービスW.Coかりん)

渡辺大亮氏
(特定非営利活動法人すずらん)
2007年度 (共催) 開催日 2008.01.21
テーマ 倫理政策を軸としたイギリス・協同組合銀行の革新的マネジメント(「協同金融研究会」と共催)
報告者
演題
デーヴィッド・ダン
(イギリス・協同組合銀行 公共セクター・コミュニティ開発担当部長)
2007年度 第5回 開催日 2008.01.29
テーマ 地球温暖化を根本から解決する
――暮らしからの逆転の発想――
報告者
演題
田中 優
2007年度 第4回 開催日 2007.12.21
テーマ 生協法改正と生協共済のあり方
報告者
演題
山下友信
(東京大学)
「生協法改正を踏まえた生協共済のあり方」
2007年度 第3回 開催日 2007.11.27
テーマ 生協における市民活動助成
――その現状と今後の方向性――
報告者
演題
奥田 裕之
(NPO法人ローカルアクション-シンクポッツ・まち未来)
「「草の根市民基金・ぐらん」における市民活動助成の取り組み」

山根眞知子氏
(NPO事業サポートセンター)
「生協にとっての市民活動助成の意義」
2007年度 第2回 開催日 2007.08.20
テーマ 社会起業家の実践から学ぶ
――生協組合員による起業――
報告者
演題
服部篤子
(CAC社会起業家研究ネットワーク)
「社会問題を解決する社会起業家:事例と生協への含意」

本阿弥早苗
(21世紀型生協研究機構)
「パルシステムにおけるセカンドステージ事業と起業」
2007年度 第1回 開催日 2007.06.25
テーマ 韓国生協の発展をみる
―韓国生協の状況・組合員の地域事業・農協との協同―
報告者
演題
丸山茂樹
(参加型システム研究所、韓国聖公会大学元講師)
「韓国生協事情をみる」

金亨美
(韓国生協研究所)
「先進的なIT活用と組合員によるベーカリー自主運営」

(パネルディスカッション)
モデレーター:近本聡子
パネリスト:丸山茂樹・金亨美・藤岡武義
2006年度 第2回 開催日 2006.12.15
テーマ 2006年度全国生協組合員意識調査から見えるもの
:組合員の生活意識・組合員活動と商品利用
報告者
演題
武田 賢治(日本生協連)
「調査の概要とポイント」

御船 美智子(お茶の水女子大学)
「組合員の生活と意識の動向」

齋藤 真澄(コープネット事業連合)
「地域によるくらしや意識の違い」

パネルディスカッション
「組合員の生活と意識の変化をどう見るか」

三樹 尚子(ミキオフィス代表)
「組合員の買い物先と商品利用」

高久 亨一(みやぎ生協)
「調査結果の分析と活用」

パネルディスカッション
「組合員の商品選択と生協イメージ」
2006年度 第1回 開催日 2006.7.28
テーマ 激変する流通情勢:まちづくり3法と今後の課題
報告者
演題
吉野 源太郎
(日本経済研究センター客員研究員,元日本経済新聞論説委員)
2005年度 第5回 開催日 2006.3.17
テーマ ソーシャルマーケティングとは?:価値の創造に向けて戦略的に動く!
報告者
演題
秋葉 武
(立命館大学産業社会学部)
2005年度 第4回 開催日 2005.11.24
テーマ カナダの子育て支援に学ぶ:制度や仕組み、父親支援の戦略と日本の現状
報告者
演題
近本 聡子
((財)生協総合研究所)
「CANADA調査(非営利・協同組合による子育て支援の国際比較)報告」

Tim Paquette
(カナダ健康省)
「カナダの現状報告」

石塚 由紀夫
(日本経済新聞社)
「日本の現状報告」
2005年度 第3回 開催日 2005.8.4
テーマ 雇用創出とサードセクター 
報告者
演題
マイク・エイケン(イギリス・放送大学)
2005年度 第2回 開催日 2005.7.27
テーマ 機関投資家から見たコーポレート・ガバナンスのあり方
報告者
演題
矢野 朝水
(厚生年金基金連合会専務理事)
2005年度 第1回 開催日 2005.6.27
テーマ 食育のすすめ:だれと、なにを、どうやって食べるの?
報告者
演題
八倉巻 和子
(大妻女子大学)
2004年度 第4回 開催日 2005.3.23
テーマ 生協の社会性と経済性の両立に関する経営学的研究:第2回生協総研賞 研究奨励報告会
報告者
演題
三崎 秀央,上野山 達哉,川上 昌直
(福島大学経済経営学類)
2004年度 第3回 開催日 2004.12.10
テーマ 市民がつくるくらしのセーフティネット:信頼と安全のコミュニティをめざして
報告者
演題
大沢 真理
(東京大学社会科学研究所)
「綻びる日本型セーフティネット」
川口 清史
(立命館大学政策科学部学部長)
「社会的経済・社会的企業と生協」
2004年度 第2回 開催日 2004.11.6
テーマ 私たちの食育は?
報告者
演題
八倉巻 和子
(大妻女子大学)
「食の大切さ」

西村 一郎
((財)生協総合研究所)
「生協における食育のすすめ」

吉川 直美
(神奈川ゆめコープ理事)
「ゆめコープにおける食育の取り組み」

藤谷 恵三
(日本生協連医療部会事務局長)
「医療生協における健康と食」"
2004年度 第1回 開催日 2004.7.30
テーマ 父親の子育て参画に向けたヒント:子育てと生活についての調査より
報告者
演題
丹羽 洋子
(育児文化研究所 代表)
「出産前後の生活や,気持ちの変化は」

永田 陽子
(北区 育ち愛ほっと館カウンセラー)
「年代別子育て観」

福川 須美
(駒沢女子短期大学)
「家族のコミュニケーションや関係と出産後の変化は」

新澤 拓治
(江東区家庭支援センター みずべ)
「育児情報の入手先・育児教育の経験や相談は」

坂本 純子
(新座子育てネットワーク代表)
「いろいろな育児サポート(支援)を利用している」

近本 聡子
((財)生協総合研究所)
「育児についての価値は」
2003年度 第4回 開催日 2004.2.6
テーマ 環境問題と生協の役割
報告者
演題
林 智
(元大阪大学教授)
「地球環境の危機と生協活動」

藤永 延代
(大阪市民ネットワーク技術総研主任研究員)
「共同発電所が拓く自然エネルギー最前線」

歌川 学
(産業技術総研主任研究員)
「地球温暖化防止と生協への期待」

大沢 年一
(日本生協連環境事業推進室長)
「生協における温暖化防止自主行動計画」
2003年度 第3回 開催日 2003.11.14
テーマ ヨーロッパの協同組合法をめぐる最近の動向
報告者
演題
ハンス・ミュンクナー
(マールブルク大学)
2003年度 第2回 開催日 2003.11.1
テーマ インターネットとくらし
報告者
演題
干川 剛史
(大妻女子大助教授)
「公共圏とインターネット」

浜田 忠久
(市民コンピューターコミュニケーション研究会代表)
「情報通信支援NGO」

若原 圭子
(セゾン総研主任研究員)
「インターネットをめぐる環境変化」

藤野 啓二
((株)コープネクスト事業統括マネジャー)
「ココットネットの取り組みから学ぶこと」

今村 哲
(コープネット事業連合システム事業IT推進室次長)
「視覚障害者に対する取り組み」
2003年度 第1回 開催日 2003.6.6
テーマ パート職員の雇用と人事制度
報告者
演題
大木 栄一
(日本労働研究機構副主任研究員)
「雇用の多様化におけるパートタイマーの人事制度のあり方」

阿部 憲
(コープとうきょう常務理事)
「コープとうきょうにおけるパート職員の人事制度と能力活用」
2002年度 第3回 開催日 2003.3.6
テーマ 韓国の消費者政策と消費者法から学ぶこと
報告者
演題
細川 幸一
(国民生活センター調査室)
2002年度 第2回 開催日 2002.7.16
テーマ 食の安全とフードシステム
報告者
演題
髙橋 正郎
(女子栄養大学大学院)
2002年度 第1回 開催日 2002.5.9
テーマ 若い組合員の食のゆくえを探る
報告者
演題
井上 貴美子
(日本生協連)
2001年度 第3回 開催日 2002.1.21
テーマ アメリカの社会変革NPO:第1回生協総研賞 受賞報告講演
報告者
演題
岡部 一明
(東邦学園大学)
2001年度 第2回 開催日 2001.11.21
テーマ 食生活の成熟化と今後の変化の方向
報告者
演題
時子山 ひろみ
(日本女子大学家政学部)
2001年度 第1回 開催日 2001.10.4
テーマ 生協の価値に基づくマネジメント
報告者
演題
ピーター・デービス
(レスター大学)